2006年07月18日

サプリ第1話と第2話

第2話、1話よりも面白かったと思います!

1話は人物描写が多くなるので、まああんな感じだろうなとは思いますけど、ちょっと台詞が先走っているというか、どうなの、と感じるところが正直ありました。
もちろん亀ちゃんはよかったんだけれどもねー。

で、第2話、仕事の話も具体的に入ってきて、ミナミと荻さまの真剣さとか、勇也が仕事に目覚めてきたりとか、ちゃんと描かれててよかった。
それに加えて、勇也のうどん作ってるときの振り向き笑顔! あれやばい最高黒ハート
あと、おかえりなさいませのところとかも面白かったな。

ぐっときたのは今岡の語った「大人と子供のボーダー」について。
あれはいい台詞でした。(うちの若い子にも聞かせたい。)

恋愛関係は、今はまだ、なんだか荻さまが主役の相手役のような印象ですね。どこで勇也が逆転するのか楽しみ。

ばりばり仕事を回す社員の中にいたら、仕事も人生も勉強中のバイトくんでは、どうしたって恋愛も蚊帳の外なイメージですよ。
とくにラストの肩貸すシーンはそれが如実に表れてる感じでした。
今の勇也じゃ入る余地なし。

がんばれ勇也!
彼の成長が一番楽しみなドラマですわーい(嬉しい顔)
posted by 睡酔 at 04:16| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ「サプリ」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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